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僕の彼女 15

相変わらずメールマガジン
そのまま掲載だよ。
相変わらず人気がなくても、
自己満足でやってることだから
止めないよ。
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こんにちは、mooです。
そして初めましての方は宜しくお願いします。
初めての方は、まず第一話から読んでもらえると嬉しいです。
バックナンバーはこちら。
http://moox.or.tp/fnikki/

今回も相変わらずな二人のお話です。
まぁでも徐々に進展しているはずです。

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僕の彼女 15

ある6月の静かな晴れた日の朝。
その日、僕は早起きをした。部活の大会があるからだ。
いつもならそろそろ起きる時間。
でもこの日は既に家を出て駅に向かって歩いていた。
荷物のつまった重い鞄を二人分持って。
「なお~、早くしないと電車が来ちゃうよ~!」
と先の方で叫んでいる彼女の荷物と、僕の荷物の二人分だ。
いつもの様に彼女の家に迎えに行って、朝御飯を御馳走になった後、
一緒に出発した。そのときまだ彼女は自分で荷物を持っていた。
でも、それも出発してから数メートルの間だけだった。
「なぉ~、荷物重い~…」
なんて彼女が言ったんだ。
それは、僕に荷物を持ってと言っているようにしか聞こえなかった。
もちろん僕にはそれを断ることはできなかった。
そして身軽になった彼女が言った。
「急がないと電車に乗り遅れちゃうよ」
そして、僕を置いて一人でぴょんぴょんと走って行ってしまった。
でも僕は自分のペースでゆっくり歩いた。
だって会場に着く前に疲れてしまいそうだから。
それに、彼女が寝坊をするのも、時間通りに出発できないのも
いつものことだった。
だから、実は彼女には一本早めの電車の時間を教えてあげたんだ。
彼女はすっかり慌てちゃってるけど、でもこれでいいんだ。
正に僕の予定通りなんだ。
駅に着いた頃には、もちろん電車は行ってしまった後だったけれど、
問題ない。本当は次の電車に乗りたいんだから。
でも彼女は少し怒っていた。
「直のせいで電車に乗り遅れちゃったでしょ!?」
だって。
本当の事を教えてあげると怒りそうだからそれは黙っておくことにした。
「大丈夫だよ、一本くらい」
と代わりに言ってみた。
「もぉ~、直ってホント、バカじゃないの!?」
と何も知らない彼女は少し飽きれたように言っていた。
でも大丈夫、全部予定通りなんだから。
彼女が寝坊をしたのも、僕に重い荷物を持たせてくれたのも、
電車に乗り遅れたのを僕のせいにするのも、全部予定通りなんだ。
それから改札口の前で
「まだぁ~?」
なんて言ってる彼女の分も、
僕が切符を買ってあげるのまで全て予定通りだ。

朝早くの電車。とは言っても平日だから、あまり空いてなかった。
それでもたまたま一つだけ空いた席。
もちろんそこに座るのは彼女だ。
そして僕は当然のようにずっと立っていた。
重たい荷物を二つも持ったまま。
目的の駅に着くと先輩達の姿があった。
きっと一緒の電車に乗っていたんだろう。
「上村君優しいね~、私達の荷物も持ってくれる?」
なんて挨拶代りに言われた。
駅からまだ少し歩かなければいけないのに、
この上更に荷物を持たせようとは、酷い先輩もいたものだ。
「ダメダメ、上村君が優しいのは美奈ちゃんだけだから」
なんてからかわれたけど、おかげで荷物が増えなかった。
僕がそんなことを言われている間、彼女は他の女の子と話していた。
「美奈ちゃんは軽そうでいいね」
なんて言われた彼女がとんでもない言葉を口にしたのが聞こえた。
「良いでしょ~??良かったら荷物持って上げるよ」
きっとそれは僕に荷物を押しつけるってことを意味していたはずだ。
「いいよ、自分で持つから。
美奈ちゃんも自分で荷物持たないと上村君が可愛そうだよ」
なんて優しいことを言ってくれる女の子も世の中にはいるらしい。
「直は平気だよ、自分で持ちたいって言ってたんだから」
なんて事を彼女が言っていた。
だから、結局会場まで僕が荷物を運んであげても、
「ありがとう」
なんて言葉は言ってくれなかった。
でも仕方がないんだ…。きっと僕が悪いんだ…。
そんな彼女のことを好きになってしまったんだから…。

我が水泳部もプールサイドに場所を確保しおわると、
僕もやっと一休みできた。
でも。それもほんの一瞬だけだった。
「早く泳ぎに行こ」
と彼女が誘ってくれるんだ。
せっかく彼女がそう言ってくれるんだから仕方がない。
それにウォーミングアップにプールが使える時間も
限られているから、今行くしかなかった。
いつもは他の男子共の前で水着姿になるのを躊躇っている彼女も、
今日は違った。
彼女は家から下に水着を着込んで来ていたらしく、
僕の目の前で制服を脱ぎ始めた。
こういう所じゃ服の下に水着を着込んでいるのも、
男女構わずプールサイドでタオルだけで生着替えをする人の姿も
決して珍しい光景ではない。
でも、下に水着を着込んでいるとは言え、
やっぱり僕の目の前で制服を脱ぎ捨てる彼女の姿は
ちょっぴりエッチな感じがした。
周りを見渡せばそんな光景は珍しくないけれど、
やっぱり僕にとっては彼女は特別だった。
それにやっぱり脱いでいるのが制服だから良いんだ。
もちろん、じろじろ見てたりしたら
「何見てるの!?」
なんて彼女に嫌われちゃいそうだったから、
こっそりちらちら見ていた。
ちなみに、水着を脱ぐときは、彼女は更衣室に行ってしまった。
それは恥ずかしくてできないらしい。
まぁドジな彼女のことだから着替え中にタオルを落としちゃいそうな
不安もあった。
僕だけが見れるなら嬉しいけれど、
他の男子共に見せてやるわけにはいかない。

そして肝心の大会は予想通り最悪の結果だった。
まずはリレーだ。
男子400メートル自由形。僕がアンカーを押しつけられたやつだ。
案の定、第一泳者から周りにずいぶん差をつけられていた。
周りに差をつけたわけではない。周りよりも遅くて、
ずいぶん差が開いてしまっていた。
第二泳者、第三泳者でもそのさを縮めることはできなかった。
いや、むしろ差はますます広がり、
アンカーの僕が泳ぎ始める頃には100メートルも
差をつけられていた。
それは即ち、僕がスタートする頃には、
周りは既にゴールしていると言うことだ。
周りと競い合って泳ぐはずのプールに一人で飛び込み泳ぐ虚しさ。
そしてようやくゴールしたときには
周囲からの哀れみの拍手…。
だから僕は嫌だったんだ。
にもかかわらず、他の3人は騒いでいた。
とりあえず出場できたことが嬉しかったらしい。
人の気も知らないで暢気な連中だ。
でも、彼女が心配そうに見てくれていたから少し嬉しかった。
もっとも、彼女も適当な言葉が見つからなかったのか、
なかなか声はかけてくれなかったけれどね。
やっと言ってくれた一言が
「直、ひょっとして手を抜いて泳いでたの?」
だった。
僕はその少し後に控えていた、自分の出番のために、
リレーをウォーミングアップに切替えたんだ。
だって明らかに張り切れるような状況じゃなかったんだから。
そしてその後、本当の僕の出番がやって来た。
100メートルの自由形。
今度こそ僕は頑張って泳いだ。
でもタイムの方は相変わらずだった。
最後に出場した大会が一年くらい前。
それから、今年の春まで全く泳いでいなかったことを考えれば、
相変わらずなのはむしろ良い方かも知れない。
そう思いながら、我が水泳部の場所に戻ったときだった。
「直、少し早くなったね」
なんて彼女が言ってくれた。
「え??そうなの??」
と僕は思わず聞き返してしまった。
「うん、0.12秒くらいね」
と言ってくれた。
僕は小数点以下のタイムまでは覚えていなかったのに、
どうやら彼女は覚えてくれていたようだった。
僕はそれが何だか嬉しかった。
早くなったのは嬉しいけれど、それ以上に、
それに彼女が気づいてくれた事の方がもっと嬉しかった。

そして彼女の出番は50メートルの自由形だけ。
僕は自分のタイムすら覚えていないのに、
彼女のタイムまで把握しているはずもなく…
「どうだった?」
としか聞けなかった。
「去年と同じくらい」
と彼女は言っていた。
彼女の出番はこれで全て終わった。
大会は明日もあるけれど、彼女はこの一種目にしか出なかった。

翌日も僕は早起きをした。
今日は出番のない彼女は本来なら行く必要はないのだけれど、
一緒に行くつもりらしい。
おかげで今日もまた僕が重い思いをするはめになってしまった。
出番がないのなら自分で持ってくれてもよさそうなのに、
なんて事は僕の心の奥にしまっておくことにした。

そして、ただ着いて来ただけの彼女はとにかく暇そうだった。
学校に行っていれば2時間で授業が終わって早く帰れるのに、
と不思議に思うくらい暇そうだった。
彼女は日焼け止めを塗ながら、先輩達のススンダ会話に
首を突っ込んでいた。
かと思えば、何時の間にか読書をしていた。
きっと彼女には先輩達のススンダ会話に着いて行けなかったんだろうと
僕は思った。
代わりに何の本を読んでいるのかと思えば、
絵のほとんど入っていない文字のびっしりつまった本だった。
彼女がマンガか参考書以外の本を読んでいる姿とは、
ずいぶん珍しいものが見れた。
なんて思っているうちに本を閉じて鞄に押し込んでいた。
やっぱりマンガじゃないとダメだったのかな、
なんて思いながら僕は彼女を観察していた。
今日の僕の出番はほとんど一番最後だから僕も暇だったんだ。
この長い時間に、彼女とおしゃべりを楽しもう、
なんて予定を密かにたてていたのに、
どうも先輩達がそれを許してくれない雰囲気だった。
ちょっと近付くだけで監視するような視線が集まるんだ。

そんな先輩達も、よほど暇だったのか、何時の間にか居眠りをしていた。
と言うより、むしろ昼寝だった。
シートの上に横になって、鞄を枕にしすっかり眠っていた。
さっきから眠そうにしていた彼女も、
「美奈ちゃんもお昼寝する?」
なんて先輩達に唆されて、一緒になって眠っていた。
いつもの可愛い寝顔の彼女。でも寝相はいつもとちょっと違った。
暑いせいなのか、寝心地が悪いのか、彼女の制服のスカートが
少し捲れ上がっていた。
いつもひざまで覆っている彼女のスカートが、
今日は太股まで露にしていた。
僕はそれが気になって仕方がなかった。
捲れ上がったスカートから覗く彼女のスリムな太股、
それは僕の視線を引き付けるのに十分なものだった。
でも、引き付けるのは僕の視線だけじゃないらしい。
周りには、飢えた獣の様な連中がいるんだから。
そんな連中の視線に、彼女の白くてスベスベで柔らかそうな、
思わずほっぺでスリスリしたくなりそうな
太股が晒されていると思うと、我慢できなかった。
だから、僕は眠っている彼女の太股を隠すように、
お腹の辺りに毛布をかけてあげようとした。
夏の競技とは言え、身体を冷やさないようにと持ってきていた
水泳部の毛布だ。
その一部始終をさっきまで寝ていたはずの先輩が目撃していたんだ。
「上村君優しいね~」
なんて冷やかされてしまった。
「そんなんじゃないですよ!」
と僕は反論しながら、もう一枚の毛布を
とって彼女の頭まですっぽり隠れるようにかけてしまった。
悪戯に見せかけたてれ隠しだった。
でも内心、つい彼女にかけてしまった毛布の事を後悔していた。
じっとしていても暑いくらいなのに、頭まで毛布で覆ってしまった
彼女は大丈夫かな?なんて。
本当はとってあげたかったんだけれど、
先輩達の視線のせいで僕は何もできなかった。

それからしばらくして、
気を紛らわせようと僕が読書を始めた頃だった。
彼女が目を覚ました。でも僕はまだその事に気づいていなかった。
彼女の目覚めをを知ったのは、
頭に丸めた毛布で殴られた衝撃が走ったときだった。
後ろからの不意打ちで、一瞬驚き振り向いた。
もちろんそこには怒った彼女の姿があった。
「もぉバカじゃないの!?こんなに暑いのに
毛布二枚も被せるなんて何の嫌がらせ!?」
なんて怒られてしまった。
良く見ると髪が額に張りつくほど彼女は汗をかいていた。
「でも美奈のパンツが見えそうだったし…」
なんて事は恥ずかしくって言えなかった。
「…ごめん…」
ただそう言うことしかできなかった。
でも、その直後にさっきまで冷やかしてくれていた先輩が、
僕に変わって真実を話してくれた。
それでも一度拗ねてしまった彼女は、なかなかご機嫌を直してくれず、
しばらく口を聞いてくれなかった。
きっとケーキでもあげればコロッとご機嫌になってくれたのかもしれないけれど、
プールサイドにケーキ屋さんはなかった。

そして大会も終わりに近付き、僕の最後の出番がやって来た。
50メートルの自由形だ。
彼女も、その頃には少しご機嫌を直してくれていた。
と言っても、相変わらず口は聞いてくれなかった。
ただ、僕がウォーミングアップのストレッチをしている間、
順番が回って来るのを待っている間、彼女は黙って着いてきてくれていた。
話しかけると顔を背けてあからさまに無視されたけれどね。
それでも、泳ぐ直前まで着ていたジャージを脱いだとき、
それを彼女が受け取ってくれた。
50メートルプールで50メートルの競技をやると、
わざわざスタート地点に脱いだジャージを取にこなければいけない。
でも、彼女のおかげでその必要はなくなった。
「頑張ってね」
なんて彼女の声が聞こえた。
はっと彼女の方を振り返ってみても、彼女はまた顔を背けていた。
でも、彼女の声が聞こえたのは気のせいなんかじゃなかった。
だから僕は嬉しくなった。そして更にやる気が湧いてきた。
彼女のために頑張ろう!なんてやる気だ。
別に僕の記録が良くても彼女には関係のないことかもしれないけれど、
彼女の一言で僕の心に闘志が燃えた。
でも、それくらいで簡単に体力の限界を超えられるほど世の中は甘くはなかった。
それでも、彼女の記憶によると去年より少し速くなったらしい。

それから程なく、閉会式を経て大会は一応終わった。
でも、本当の終わりは家に着くまで。
僕は再び彼女の荷物を持って歩くことになった。
でも幸い帰り電車は空いていて今度は僕も座ることができた。
二日間も早起きをしたせいか、疲れたせいか、
僕は何時の間にか眠ってしまっていた。
それからどれほど寝ていたのかは分からないけれど、
先輩に起こされて目を覚ました。
「もうすぐ駅に着くよ」
と言うことだった。
駅?その言葉を聞いた僕の頭は寝ぼけていた。
寝ぼけ眼で重さを感じていた肩の方を見てみると、
何時の間にか眠っていた彼女が僕にもたれかかっていた。
こんな嬉しいことがあるなら寝なければ良かった、
なんて考えているうちにようやく意識がはっきりしてきた。
そして気がつけばもうすぐ学校の近くの駅に着こうとしていた。
だから少し慌ててしまった。
だって本当は家に近い二駅前で降りるつもりだったのに。
でも寝過ごしてしまったものは仕方がない、
そう思って彼女を起こした。
「直のせいで乗りすごしちゃったでしょ!!どうして直まで寝てるのよ!?」
なんて、戻る電車が来るまでの間、彼女は怒っていた。
彼女よりも先に僕の方が眠ってしまったんだから、
彼女が眠っちゃったことは分からないことだと思うんだけれど、
僕が悪いって彼女が言うならきっとそうなんだろう…。
「ごめん…」
なんて僕は言ってしまった。
それから荷物を持って、彼女の家まで運び届けてあげた。
こうして、僕の高校生最初の大会は終わった。


続く
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今回もまたぎりぎりの完成です。
って言っても、発行予定よりも既に
1週間遅れちゃってるんですけれどね…。
まぁ別に特別忙しかったとかって言う
理由があるわけじゃないんですけれどね。
ただ、新しく買ったバイクが納車されて、
嬉しくって乗りまくっていて、
メールマガジンを書く時間が
なかったっていうだけで…。
で、雨で乗れなかった合い間に書いて、
何とか完成させることができたっていう
やる気のなさです…。

それにしても…。何だか相変わらずの出来で…。
書いているときは調子よく進んでいた気が
したのですが、読み返してみると、
酷い出来だな~…って感じです。
でも今の私にはこれが限界です。
別に手抜きをしたわけでもないし…。
でも、少しずつ少しずつ仲良くなっていく
二人の様子が描けていればまぁ良いのですが…。

さて、次回のお話は、
嫌がる美奈ちゃんを直君が無理矢理抑え付けて、
美奈ちゃんを泣かせてしまう、
なんて辺りのお話を書く予定です。

そろそろ私的に面白くなって来る頃かもしれません。
私的に面白いというのは、
やっぱり暴走できるところですね。
あぁ~こんな事書いちゃって良いのかな??
ひょっとしたら良い子が読んで
くれているかもしれないのに~…
でもそこにあえて書いてみるのも面白いよね~☆
なんて妄想に胸を膨らませながら
書くのが楽しいんです。
そんな自分で書いたお話ですが、
実は自分で読んでも楽しめるんですよ。
何年後かに、何を書いたのか
忘れちゃった頃に読み返してみると、
なかなか楽しめるんですよ。
同時に、いろいろと手直しを
したくもなっちゃいますけれどね。
でも、書いているときは
面白いかどうかがさっぱり分からなくって…
いつもいつも、またダメダメなお話になっちゃった~
なんて思いながら書き終えています。


[メールマガジン紹介]
のんびりゆったりとした時間の流れ感じて頂きながら読み終えた時に、
ほんの少し癒される、そんな小説をお届けしています。
http://www.mag2.com/m/0000162713.html

WJ系ハリポタ中心の夢小説・CP小説・メールです
週3~4の割合で配信。リク等も受け付けます
裏小説の方が多いです。今すぐ登録してみて下さい
貴女へ、甘い夢をお届けします♪
http://melten.com/osusume/?m=17684&u=21315

★☆★ 恋愛プロフェッショナルの究極の恋愛術指南 ★☆★
恋愛プロが恋に悩むあなたの相談相手に。常時10人の恋人を獲得した実績で
修得した恋愛交渉術・異性を引き付ける術を伝授。恋愛相談有
美女恋愛ライター陣5人のコラム有
http://melten.com/osusume/?m=20366&u=21315
[終り]
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